会員校別記事一覧

2・19「新中学入試セミナー」予定配布資料 今回セミナー限定版資料も!

2017年2月19日(日)第1回新中学入試セミナーで、首都圏模試センターの取締役 教育情報部長北一成氏の基調講演があります。

その際、参考資料として「こんなに変わる!日本の教育と入試」という冊子が配布されます。昨年「統一合判」の保護者会などでも配布しましたが、今セミナーで内容をさらにバージョン・アップします。

 

そして、パネルディスカッションでは、三田国際学園の大橋学園長、工学院の平方校長、香里ヌヴェール学院の石川学院長が登場します。コーディネーターは、首都圏模試センター取締役統括マネージャーの山下一氏。山下氏は、首都圏模試センターが開発した立体偏差値=多次元偏差値=思考コードを用いて、入試問題や同模試センターの模試の過去問などの学びのスキルをアップする計画を立てています。同センターの思考コードと各学校の思考コードやメタルーブリックの違いや共通点に切り込みます。

これによって、各メディアで一斉に注目された2017年度中学入試における「思考力入試」の本当のねらいを議論していきます。そのサンプル参考資料として「偏差値アップ指南書 偏差値10上げる為の統一合判利用法」を配布します。ただし、この資料は、今回のセミナー限定版の超貴重資料で、無料で配布します。

 

2017年2月19日(日)第1回新中学入試セミナー

2017年2月19日(日)、「第1回新中学入試セミナー」を開催します。

本セミナーは、終了いたしました。多くの方にご参加いただき、ありがとうございました。

2017年は、政治経済、環境問題、格差問題、第4次産業革命という産業構造などのグローバルな情勢が一挙に変わる大きなゆらぎが起きています。その変化によって、私たちの生活もダイレクトにゆさぶられていますが、教育の領域もその例外ではありません。そして、中学入試にも大きな転機をもたらしているのです。

2020年の大学入試改革や学習指導要領の改訂もその大きな変化のあらわれですが、2017年の中学入試は、2020年大学入試改革よりももう少し未来を見据え始めました。2030年以降のハイパー不確実性の時代がそれです。子どもたちがこの難局を乗り超える才能を拓くことが最優先の課題であり、その課題を解決する文脈の中で、新中学入試改革が動き始めたのです。

思考力入試や適性検査型入試、英語入試が大幅に増えたのは、その象徴的な動きです。既存の学力のみならず、未来への潜在的な考える力や言語能力への挑戦の扉を開いたのです。

今後、新中学入試は、さらに加速することが予想されます。おそらく「選抜する入試から才能を拓く入試へ」大きく舵をきることになるでしょう。それに伴い、私立中高一貫校の教育と学びが高次思考力重視へと大きく転換するでしょう。

このウネリは、実は2科4科入試の内容においても大きな影響を与えます。果たして問題の質はどう変わるのでしょうか。転機の象徴である「思考力入試」や「英語入試」はどう進化するのしょう。ハイパー不確実性の時代にもかかわらず、21世紀型教育機構のリーダーが大胆に予測します。いっしょに未来をイメージし、いまここで変わる中学入試の動向を共有いたしましょう。

 

21世紀型教育機構 メンバー校(2016年12月1日現在)

21世紀型教育機構 メンバー校 12校 五十音順(2016年12月1日現在)
  
 工学院大学附属中学校・高等学校
 順天中学校・順天高等学校
 正智深谷高等学校
 聖徳学園中学・高等学校
 聖学院中学校・高等学校
 聖パウロ学園高等学校
 東京女子学園中学校高等学校
 富士見丘中学校高等学校
 文化学園大学杉並中学・高等学校
 三田国際学園中学校・高等学校
 八雲学園中学校・高等学校
 和洋九段女子中学校 和洋九段女子高等学校

2月19日(日) 「新中学入試セミナー」参加申し込み

のページの下にあるフォームに、セミナーに参加される代表者のお名前とメールアドレス、参加人数をご入力ください。「*」のついた欄は入力が必須となります。

なお、登録いただいたメールアドレスには、21st CEO 関連イベントのご案内をお送りすることがあります。それ以外の目的で個人情報を利用することはございません。

複数でお申し込みの場合は、代表の保護者のお名前をご記入ください。
e-mailアドレスにはPCからの連絡が受け取れるアドレスをご指定ください。

21世紀型教育機構 メンバー校{2016年9月17日現在)

21世紀型教育機構 メンバー校 11校 五十音順(2016年9月17日現在)

  

 工学院大学附属中学校・高等学校

 順天中学校・順天高等学校

 聖徳学園中学・高等学校

 聖学院中学校・高等学校

 聖パウロ学園高等学校

 東京女子学園中学校高等学校

 富士見丘中学校高等学校

 文化学園大学杉並中学・高等学校

 三田国際学園中学校・高等学校

 八雲学園中学校・高等学校

 和洋九段女子中学校 和洋九段女子高等学校

【速報】和洋九段女子 21世紀型教育機構に加盟

和洋九段女子中学校/和洋九段女子高等学校(以降「和洋九段女子」が、21世紀型教育機構に加盟することになりました。

9月以降、和洋九段女子の本機構のめざす21世紀型教育の実践に取り組んでいる様子は、本サイトでレポートしていきます。

ご期待ください。

 

「21世紀型教育機構」設立記念シンポジウム 開催!

前人未到の教育改革に挑戦!

その意味を共有するシンポジウムです。

シンポジウムは終了いたしました。多くの方々に参加していただき、ありがとうございました。

2016年9月19日(月・祝)、浜離宮朝日小ホールで、

「21世紀型教育機構」設立記念シンポジウムを開催します。

 予想もつかないグローバル世界の光と影が激しく交錯する事態に直面させられている現代。知的基盤社会へのパワーシフトが加速しながらも、未だに平和は遠く、経済格差は拡張しています。

 子供たちにとって未来の予測は難しく、2030年には、人工知能の想像を超える進化によって、もはや第4次産業構造でもとらえられない産業形態になっているかもしれません。そのような予想不能な未来を生き抜くには、既存の知識やルールやスキルではなく、子供たちが自ら世界を創る知性とスキルと寛容性を養う学びの機関が必要です。

 「21世紀型教育機構」は、子供たちが、予想不能な未来の場に臨みながら、歴史の波にのまれることなく、自分たちで世界を創るスキルと未来を好転させるリーダーシップは何かから出発して、子供たちにとって必要な教育及び学びの環境をつくるコミュニティです。このようなバックスキャンの方法で教育を創ることは、現状から積み上げて、結局は激変の未来に追いつけない今までの教育を改革する大きなヒントにもなるはずです。

 未来を創る教育とは何か?世界を創るハイリスクアプローチの教育の挑戦にぜひ一緒に立ち臨みましょう。

プログラム(敬称略) 

  司会 21世紀型教育機構理事 平方 邦行(工学院大学附属中学校・高等学校校長)

13:00~13:30 「今なぜ21世紀型教育機構か」 

   21世紀型教育機構理事長 吉田 晋(富士見丘学園 理事長・校長)

13:30~14:00 「先鋭的な21世紀型教育とは何か」 

   21世紀型教育機構理事 大橋 清貫(三田国際学園 学園長)

14:0014:45 「未来を切り拓く教育」 

              福原 正大(一橋大学大学院特任教授)

15:00~15:50 パネルディスカッション 「21世紀型教育機構の新たな3つのアイテム」 

    コーディネート 平方邦行 

    パネリスト 吉田晋×大橋清貫×福原正大

15:50~16:00 「クリエイティブスクール宣言」 

    21世紀型教育機構理事 平方 邦行

スタンフォード大学、ケンブリッジ大学、東大など世界大学ランキング100位以内で探求するための大学入学準備教育を通して、未来を創る地球市民の精神と21世紀型思考力を共にデザインしましょう!

9月19日(月・祝) 「21世紀型教育機構」シンポジウム参加申し込み

のページの下にあるフォームに、シンポジウムに参加される代表者のお名前とメールアドレス、参加人数をご入力ください。「*」のついた欄は入力が必須となります。

なお、登録いただいたメールアドレスには、21st CEO 関連イベントのご案内をお送りすることがあります。それ以外の目的で個人情報を利用することはございません。

複数でお申し込みの場合は、代表の保護者のお名前をご記入ください。
e-mailアドレスにはPCからの連絡が受け取れるアドレスをご指定ください。

「21世紀型教育を創る会」を改組し、「21世紀型教育機構」に変わります

2013年5月31日に、富士見丘学園において、21会は、「第1回21会カンファレンス」を実施し、世の中にその存在を公にしました。2011年10月に旗揚げした時から数えると、21会結成以来4年が経過し、5年目に突入します。

振り返ってみると、2012年は、21会組織をどうするか、毎月のように議論をし、21世紀型教育の輪郭を形成しました。その大枠が「規約」に盛り込まれ、<C1英語×PIL・PBL型アクティブラーニング×最先端ICT×思考力テスト×グローバル進路指導×リベラルアーツの実践>が行われ、教育界にインパクトを与えることになりました。

しかしながら、2013年には、教育界はまだ、これらの実践が何を意味するのかわからず、いったい何が起こるのだろうと訝しげでしたが、2020年大学入試改革について、吉田晋先生も委員だった中教審や教育再生実行会議が熱い議論をしたこともあって、21会の活動が実は先駆けなのではないかと推察する業界人も現れました。

そして、2014年に、三田国際学園の華々しい成功をはじめ、順天、佼成学園女子、富士見丘のSGH入りも相まって、各21会校が注目を浴びました。そして、その21会のインパクトが、「2020年大学入試改革→学習指導要領改訂→授業がアクティブラーニングに変わる・4技能英語教育にシフト→教師が変わる→学校が変わる」という流れを牽引したというのは言い過ぎではないでしょう。

さらに、2015年には、首都圏模試センターの強い支援を得て、21世紀型教育市場という新たな市場創出が、受験市場シェア30%となりました。21会各校がメディアで取り上げられる頻度もあがり、桜丘が最先端ICT教育で文部科学大臣賞も受賞し、首都圏におけるICT教育先進校というポジショニングを確保したのもインパクトがありました。グローバルティーチャーTOP10の高橋先生の話題も世の中を感動させました。最終的には、入試直前ぎりぎりに、各21会校の「思考力入試」や「英語入試」がメディアに取り上げられ、21会校の時代到来を印象付けたのです。

今年は、大阪・京都でも、関西大学付属小学校、近大グループ、立命館グループ、同志社グループが21世紀型教育を本格化し、高橋博先生と江川先生が3つのカトリック学校の21世紀型教育改革を推進することになりました。

しかし、同時に、2016年は、セオリー通り、イノベーションのジレンマが起きています。21会校の教育活動とその他30%シェアに参入してきたその他の私学との差別化が、受験生/保護者から見て、見分けがつきにくくなったのです。見た目21会は、他のなんちゃって21世紀型教育校に追付かれた雰囲気がでてきました。

21会校が、質を高め、そのほかの学校がやっているのは、なんちゃって21世紀型教育であることを証明していけば、差別化はできそうなのですが、それは、2015年に仕掛けて、なかなか難しく、悪貨は良貨を駆逐するというグレシャムの法則に逆らうのは至難の業ということを痛切に感じるに至ったのです。

すでにご承知のように、2016年入試において21会各校は、満身創痍になりながら、なんとか持続可能を遂行しましたが、イノベーションには反動もあり、幾つかの会員校では21世紀型教育リーダーが学校から離れざるを得ない状況も生まれています。

これは、何を意味するのでしょうか?それは21会という組織の限界点に到達したと判断した方がよいのではないかと21会幹事が額を集めて話し合い、改革を牽引してきた21会だからこそ、自らの壁をぶち破り、自らの組織のリフォメーション(改革)を行い、再びレジェンドを生み出そうと決断いたしました。

強力な21世紀型教育を創出する組織として、「21会(21世紀型教育を創る会)」改め、「21世紀型教育機構(21CEO:21century Education Organization)」としてパワーアップすることにいたします。そして、21世紀型教育機構は、ゴールデンルールにのっとり、グローバルゴールズを解決できるグローバルシチズンを育成するクリエイティブスクールを実現します。

本機構の活動、運営、アクレディテーションの仕組み、会費などに関しましては、具体的な規定を盛り込んだ「21世紀型教育機構 会員校 規約」及び「組織図」が出来上がっています。いずれ、これを公にし、実行していくことによって、他の追随を許さない21世紀型教育推進集団であることを世に明快に示し、日本初の21世紀型教育のアクレディテーションという品質認証システムを内包した新しい中等教育学校組織の意義を世に問いたいと思います。

本年度は準備に邁進し、2017年入試において、21CEOとして、教育業界を牽引し、受験生・保護者・在校生、言うまでもなく教師も、21CEOとしての誇りと自信とモチベーションを抱き、学び育った生徒の未来を拓くことになりましょう。

「第2回 21会中学入試セミナー」レポート

2016年2月21日(日)聖学院にて、21会中学入試セミナーが実施されました。教育関係者や中学受験生の保護者など150名以上のご参加があり、本セミナーのテーマである、思考力等を問う新テストへの関心の高さがうかがえました。
各校の入試や教育の取り組みについて、多くのデータや写真を用いて紹介されており、学生である私にも具体的にイメージしやすいセミナーでありました。この記事では、3時間半に及んだセミナーの概要をお伝えします。   by 山田花:21会リサーチャー(早稲田大学教育学部2年)
 

2016新春 私学人鼎談 転換期を乗り越える力(3)

§3 2020年大学入試問題も見え植えながら原点回帰

児島先生:期せずして、共立女子も同じ動きになっています。2月4日C日程の入試を改革しました。1日、2日のA日程、B日程の入試は今まで通りですが、C日程は、皆さまと同じように「思考力重視」「思考のプロセス重視」の入試を実施します。完全中高一貫校になったときに、創設以来100年以上もの間行ってきた普遍的なリベラルアーツに基づいた教育をより実践的に可視化した「4つの力」というものつくっています。

①「関わる力」(人間関係力)

②「動く力」(計画行動力)

③「考える力」(情報活用力)

④「解く力」(問題解決力)

この4つがそれですが、10年前から、この4つの力を、すべての教科や行事、部活、キャリア教育などの教育活動に埋め込んできました。つまり、これは「カリキュラムポリシー」の明快な表現だと思っています。ここまで明快であれば、アドミッションポリシーとして、「4つの力」を色濃く反映した新しい入試を、そろそろやってもよいと判断しました。

2016新春 私学人鼎談 転換期を乗り越える力(2)

§2  思考力・判断力・表現力の時代

児島先生:たしかに、2015年というのは「グローバル教育」「2020年大学入試改革」「アクティブラーニング」というキーワードで埋めつくされた感がありますが、だからというわけではなく、今皆さまとお話ししたように、すでにそれに対応できる準備はできていたし、もしも「2020年大学入試改革」がなかったとしても、新しい教育のカタチの実現に向けてまい進していたことでしょう。

そういう意味では、先ほども渡辺先生から話があったように、「2020年大学入試改革」は時代の大転換の象徴的な出来事に過ぎないのかもしれません。ですから、文部科学省の諮問機関である中教審の議論が詳細はまだまだこれからどうなるかわからないけれども、時代の精神として、「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」そして「意志力」の育成の基本線は変わらないでしょう。

2016新春 私学人鼎談 転換期を乗り越える力(1)

2015年11月26日(木)、共立女子校長室において、100年以上の歴史ある私学の教育者が集結。その21世紀私学人とは、女子校共立女子の児島博之校長、男子校聖学院の清水広幸副校長、共学別学校かえつ有明の石川一郎校長。

3人の先生方は、幾つもの戦争、様々な教育行政の制度変更を乗り越えてきた私学の先達の知恵を継承して、今再び未来の100年を画する大転換期を乗り越える力について熱く語り合いました。今回、司会は、共立女子前校長・21会顧問の渡辺眞人先生にお願いしました。(by 本間勇人 私立学校研究家)

(左から児島先生、清水先生、石川先生、渡辺先生)

祝!工学院 高橋一也先生 世界の教師トップ50に

工学院の高橋一也先生が、Varkey基金が主催する“the 2016 Global Teacher Prize Top 50 Finalists”に選ばれました!日本人初です!おめでとうございます!世界各国から何千人という応募がある中、TOP50に入るとは、日本の教育界にとっても、世界の子どもたちにとっても幸せなことです。何せ高橋先生の授業は未来の教育をそのまま体現しているからです。

この基金を主宰するサニー・バーキーは慈善事業家で、ドバイを拠点に世界で活躍しています。世界を救うカギは、教師の存在であると語っています。生徒の心を揺さぶり、未来を創る知の旅へ誘うグローバルティーチャーを発掘し、優勝者を称え、1億円の賞金を授与する教師ノーベル賞を開設したのです。

「教育!教育!そして教育!」と21世紀型教育を開いたトニー・ブレアやビル・クリンンもこの事業に協力しています。by 本間勇人 私立学校研究家

21会座談会「思考力アクティブラーニング」in 聖学院(2)

§2 マインドセット ツールで?対話で?

落合先生:今、佐野先生がアクティブラーニングは最初が肝心だとおっしゃいました。私たちもそこをどうするか議論伯仲でした。「iPad思考力のワークショップ」のプログラムを作成したときに、桜丘の副校長品田先生にも細かい指導を仰ぎながらワクワクするようなプログラムになっていったのですが、本番直前に、導入をどうするのか最後の最後まで決まらなかったのです。

21会座談会「思考力アクティブラーニング」in 聖学院(1)

2015年10月25日、東京女子学園において、第5回21会カンファレンスが開催されました。その際、同時開催で「思考力ワークショップ」が行われ、参加した生徒は、5時間続きの授業に取り組みました。楽しく学び、共感しながら議論し、深く思考したのです。

今回、思考力ワークショップは、21会各校のSGT(スーパーグロ-バルティーチャー)が学校を越境しコラボレーションして、プログラムを編集しました。そして、当日のワークショップを運営したのです。ここに到る過程は、そもそも21会が考えるアクティブラーニングとはどんな仕組みなのか?もっとも重要な「問い」の作り方はいかにして可能か?生徒自身が新たな問いを発見するにはどんな仕掛けが必要なのか?限られた時間でしたが、何度か集い学び合いました。

参加した生徒も、SGTも、東京女子学園の在校生チューターも、様々な気づきがあり、5時間オールアクティブラーニングで、ヘロヘロになりながらも、「おもしろかった」と興奮していました。しかしながら、一方で、SGTは、まだまだ改善点もあるこに気づき、振り返りしながらシェアしようということになったのです。そこで、さっそく聖学院に、同校の本橋先生、東京女子学園の落合先生、かえつ有明の佐野先生が座談会を開くことにしました。

3人は、SGTのリーダーで、21会ではSGTマスターと呼ばれています。by 本間勇人 私立学校研究家

(左から本橋先生、落合先生、佐野先生)

21st CEO 論叢

21会での対話を通して提出された資料のうち、一部をこちらで公開しています。今後も順次アップロードしていきます。

下のリンクをクリックすると資料にジャンプします(資料を読むためには、アドビPDFリーダーが必要です)。

第5回21会カンファレンスを終えて 21会顧問 渡辺 眞人

10.25 カンファレンス パネルディスカッション用ムービー

(Youtubeにジャンプします。 音声にご注意ください)

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